デスクトップの表示、タスクビュー、仮想デスクトップの作成・切り替え、タスクバーのアプリの起動など、画面全体を整理するショートカットキーをまとめました。
デスクトップ・仮想デスクトップのショートカット一覧
| 操作 | キー |
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デスクトップを表示(もう一度押すと戻る)
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Win+D |
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Windows
デスクトップを表示(もう一度押すと戻る)
こんなときにデスクトップのファイルを、すぐに開きたいとき。 |
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タスクビューを開く
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Win+Tab |
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Windows
タスクビューを開く
こんなときに開いているウィンドウを、一覧で見て選びたいとき。 |
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新しい仮想デスクトップを作成
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Win+Ctrl+D |
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Windows
新しい仮想デスクトップを作成
こんなときに仕事用と私用など、作業の場所を分けたいとき。 |
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仮想デスクトップを切り替え
こんなときに作っておいた別のデスクトップへ、すぐ移りたいとき。
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Win+Ctrl+←またはWin+Ctrl+→ |
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使用中の仮想デスクトップを閉じる
こんなときに使い終わった仮想デスクトップを、片づけたいとき。
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Win+Ctrl+F4 |
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タスクバーの○番目のアプリを開く
タスクバーの左から数えた番号のキーを押す(10番目は 0)
こんなときにタスクバーに置いたアプリを、キーだけで開きたいとき。
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Win+0〜9 |
使い方のコツ
- Win + D でデスクトップを表示し、もう一度 Win + D を押すと、隠れていたウィンドウが元の位置に戻ります。
- 仮想デスクトップは、仕事用と私用、作業中の案件ごとなど、ウィンドウのまとまりを分けたいときに便利です。Win + Ctrl + D で作り、Win + Ctrl + ← / → で行き来します。
- どのデスクトップに何があるか分からなくなったら、Win + Tab のタスクビューで一覧できます。
- Win + 数字 は、タスクバーにピン留めしたアプリを左から数えた番号で開きます。よく使うアプリを左に並べておくと、キーだけで開けます。