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PowerPointショートカットキー一覧【Windows・Mac対応】

PowerPointでよく使うショートカットキーを、Windows・Macの両方に対応してまとめました。上のボタンでWindows/Macの表示を切り替えられ、検索窓にキーワードを入れると表を絞り込めます。

カテゴリごとの詳しいページでは、表だけでは分かりにくい使い方のコツも解説しています。なお、Windowsのキー表記は日本語(JIS)キーボードを基準にしています。

よく使うPowerPointショートカット

操作 Windows Mac
上書き保存 こんなときに資料を作っている途中で、こまめに保存しておきたいとき。
Ctrl+S ⌘+S
元に戻す こんなときに間違えて動かした図形や消した文字を、すぐ元に戻したいとき。
Ctrl+Z ⌘+Z
コピー こんなときに図形や文字、スライドを、別の場所やほかの資料に写したいとき。
Ctrl+C ⌘+C
貼り付け こんなときにコピーした図形や文字を、今開いているスライドに入れたいとき。
Ctrl+V ⌘+V
新しいスライドを追加
Ctrl+M ⌘+⇧+N
スライドを複製 左のスライド一覧でスライドを選んでから押す
Ctrl+Shift+D ⌘+⇧+D
図形やオブジェクトを複製
Ctrl+D ⌃+D
グループ化
Ctrl+G ⌘+⌥+G
書式をコピー こんなときにある図形の色や線の太さを、別の図形にもそろえたいとき。
Ctrl+Shift+C ⌘+⇧+C
フォントサイズを大きく 「>」は「.」のキーです
Ctrl+Shift+> ⌘+⇧+>
中央揃え
Ctrl+E ⌘+E
スライドショーを最初から開始
F5 ⌘+⇧+Return
スライドショーを現在のスライドから開始 こんなときに作業中のスライドから、発表の画面で見え方を確かめたいとき。
Shift+F5 ⌘+Return
画面を黒にする(もう一度押すと戻る)
B B
スライドショーを終了 こんなときに発表を終えて、編集の画面に戻りたいとき。
Esc Esc

基本操作(保存・コピー・元に戻す)

操作 Windows Mac
上書き保存 こんなときに資料を作っている途中で、こまめに保存しておきたいとき。
Ctrl+S ⌘+S
名前を付けて保存 こんなときに元の資料を残したまま、別の名前やPDF形式で保存したいとき。
F12 ⌘+⇧+S
新しいプレゼンテーションを作成 こんなときに新しいプレゼン資料を、白紙から作り始めたいとき。
Ctrl+N ⌘+N
元に戻す こんなときに間違えて動かした図形や消した文字を、すぐ元に戻したいとき。
Ctrl+Z ⌘+Z
やり直し(直前の操作を繰り返す) こんなときに戻しすぎた操作を、もう一度やり直したいとき。
Ctrl+Y ⌘+Y
コピー こんなときに図形や文字、スライドを、別の場所やほかの資料に写したいとき。
Ctrl+C ⌘+C
切り取り こんなときに図形や文字を、別のスライドへ移動したいとき。
Ctrl+X ⌘+X
貼り付け こんなときにコピーした図形や文字を、今開いているスライドに入れたいとき。
Ctrl+V ⌘+V
形式を選択して貼り付け 画像や文字だけで貼り付けたいときに便利 こんなときに表やグラフを、編集できない画像として貼り付けたいとき。
Ctrl+Alt+V ⌘+⌃+V
検索 こんなときに枚数の多い資料の中から、特定の言葉があるスライドを探したいとき。
Ctrl+F ⌘+F
置換 こんなときに資料全体の古い商品名などを、まとめて新しい名前に直したいとき。
Ctrl+H ⌘+⇧+H
印刷 こんなときに配布用の資料を、紙に印刷したいとき。
Ctrl+P ⌘+P

→ 基本操作のショートカットをもっと見る

スライドの追加・複製

操作 Windows Mac
新しいスライドを追加
Ctrl+M ⌘+⇧+N
スライドを複製 左のスライド一覧でスライドを選んでから押す
Ctrl+Shift+D ⌘+⇧+D
すべてのスライドを選択 左のスライド一覧を選んだ状態で押す こんなときに全スライドの背景や切り替え効果を、まとめて変えたいとき。
Ctrl+A ⌘+A

→ スライドの追加・複製のショートカットをもっと見る

図形・オブジェクト(グループ化・複製)

操作 Windows Mac
図形やオブジェクトを複製
Ctrl+D ⌃+D
グループ化
Ctrl+G ⌘+⌥+G
グループ解除
Ctrl+Shift+G ⌘+⌥+⇧+G
書式をコピー こんなときにある図形の色や線の太さを、別の図形にもそろえたいとき。
Ctrl+Shift+C ⌘+⇧+C
書式を貼り付け こんなときにコピーしておいた書式を、選んだ図形に貼り付けたいとき。
Ctrl+Shift+V ⌘+⇧+V
スライド上のすべてを選択 こんなときにスライド上の図形や文字を、まとめて動かしたいとき。
Ctrl+A ⌘+A
図形を少しずつ動かす 選んだ図形を矢印キーの方向に細かく動かせます こんなときに図形の位置を、マウスより細かく少しずつ調整したいとき。
Ctrl+矢印 ⌘+矢印

→ 図形・オブジェクトのショートカットをもっと見る

文字の書式・配置

操作 Windows Mac
太字 こんなときにスライドの中の大事な言葉を、太字にして目立たせたいとき。
Ctrl+B ⌘+B
斜体 こんなときに引用や補足の文字を、ほかと区別して見せたいとき。
Ctrl+I ⌘+I
下線 こんなときに聞き手に必ず見てほしい言葉に、下線を引きたいとき。
Ctrl+U ⌘+U
フォントサイズを大きく 「>」は「.」のキーです
Ctrl+Shift+> ⌘+⇧+>
フォントサイズを小さく 「<」は「,」のキーです こんなときに文字が枠からあふれそうなとき、少し小さくして収めたいとき。
Ctrl+Shift+< ⌘+⇧+<
中央揃え
Ctrl+E ⌘+E
左揃え こんなときに中央にそろえた文字を、左端に戻したいとき。
Ctrl+L ⌘+L
右揃え こんなときに日付や発表者名を、枠の右端にそろえたいとき。
Ctrl+R ⌘+R

→ 文字の書式・配置のショートカットをもっと見る

スライドショー(発表中の操作)

操作 Windows Mac
スライドショーを最初から開始
F5 ⌘+⇧+Return
スライドショーを現在のスライドから開始 こんなときに作業中のスライドから、発表の画面で見え方を確かめたいとき。
Shift+F5 ⌘+Return
発表者ツールで開始 こんなときに手元でノートを見ながら、発表を進めたいとき。
Alt+F5 ⌥+Return
次のスライドへ こんなときに発表中に、次のスライドへ進みたいとき。
→またはNまたはEnter →またはNまたはReturn
前のスライドへ こんなときに発表中に、ひとつ前のスライドに戻って説明し直したいとき。
←またはP ←またはP
指定した番号のスライドへ移動 スライド番号を入力してから Enter こんなときに質疑応答で、特定の番号のスライドへすぐ移りたいとき。
数字+Enter 数字+Return
画面を黒にする(もう一度押すと戻る)
B B
画面を白にする(もう一度押すと戻る) こんなときにホワイトボードのように、画面を一時的に白くしたいとき。
W W
レーザーポインターに切り替え こんなときに発表中に、話している場所を指し示したいとき。
Ctrl+L ⌘+L
ペンに切り替え(画面に書き込む) こんなときに発表中に、スライドへ線や丸を書き込んで説明したいとき。
Ctrl+P ⌘+P
スライドショーを終了 こんなときに発表を終えて、編集の画面に戻りたいとき。
Esc Esc

→ スライドショーのショートカットをもっと見る

カテゴリ別のショートカット一覧

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